ネズミ防除業務

当社は建築物ねずみ昆虫等防除業登録 福岡県24ね第183号登録業者です。

住宅やビル内で問題をひきおこすのは、ドブネズミ、クマネズミ、ハツカネズミの3種類です。

ネズミによる被害は感染症の媒介や精神的障害、また鋭い歯でコードなどを噛み切ることによる電気災害、交通被害などがあげられます。
またネズミの体には、イエダニ、ノミなどが寄生しています。ネズミが死ぬと人の血を吸う事があり、これが原因で皮膚炎を発症します。
飲食店や建物内で発生するとそこに来られたお客様に嫌悪感を抱かせ、足が遠のく原因となります

侵入状況の調査 ネズミの生息箇所に毒餌を設置

屋内や敷地内に営巣・侵入しているネズミの生息調査を行い粘着シート、毒餌、忌避剤等を併用してネズミの防除作業を行います。
また併せて消毒・除菌・消臭作業や侵入口の閉鎖も行います。
ネズミを見た、天井裏や床下で音がする、異臭がする、壁面にシミが出てきた等お気づきの点がありましたらお気軽にご連絡下さい。

害獣対策業務

害獣が侵入すると衛生上の問題だけでなく臭いや騒音、又、フンや尿などによって感染する病気もあり早期の対策が必要です。

天井裏に溜まった害獣の糞 侵入口調査・閉鎖

屋内や敷地内に営巣・侵入している害獣の生息調査を行い捕獲・侵入口の調査・閉鎖等の対策を行います。
また併せて消毒・除菌・消臭作業も行います。
天井裏や床下で音がする、異臭がする、壁面にシミが出てきた等お気づきの点がありましたらお気軽にご連絡下さい。

ムカデ・ヤスデ等防除業務

家屋や寝具内にに侵入してきた事に気付かずに噛まれたり靴の中や洗濯物に潜んでいるものに触れて咬まれる被害が発生しています。
咬まれると直後に激しい痛みがあり、次いで発赤、発熱などおこす恐れが有り注意が必要です。

ムカデ 生息箇所への薬剤処理

親ムカデの生殖行動が活発な5~6月と子ムカデが親離れする9~10月は住宅への侵入が非常に多くなるため、この時期の年2回の処理をお勧め致します。
廃材・がれき・残材、落ち葉等はムカデの隠れ家(潜み場所)となり易く清掃作業も重要です。

ノミ防除業務

ノミの成虫が哺乳類や鳥類から吸血します。
刺されると激しい痒みに襲われ、みずぶくれやかさぶたができます。

皮膚炎の症状 生息箇所への薬剤処理

外部からの侵入やペットについたノミが室内・敷地内で大量発生した際の駆除処理を行います。 薬剤は卵には効きにくい為、2回の処理をお勧めしています。

ノロウィルス対策・除菌業務

ノロウイルスは冬場に多い「感染性胃腸炎」の一種です。
感染すると、24~48時間ほどの潜伏期間を経て感染症や食中毒を発症すると言われています。 病院・老人ホーム・レストラン等多くの方の出入りのある施設で発症した際には特に早急な対応が必要です。

ノロウィルスは感染者の糞便や吐瀉物、あるいはそれらが乾燥したものから出る塵埃を介して経口感染する為、徹底した除菌作業が必要です。

消臭作業業務

ペット可マンションや漏水・トラブル発生時等の際の消臭作業を行っています。

臭いの種類・強さにより併せて改修・補修作業や複数回の処理が望まれる場合があります。 調査は無料ですのでお気軽にご連絡下さい。

毛虫防除業務

刺されると皮膚炎を起こし樹木に大量発生する種類もいる為、注意が必要です。

チャドクガ・ドクガ・イラガ等樹木についた毛虫の駆除処理を行います。 葉に残留する薬を使用し薬剤効力が残るよう施工します。

ハト等の害鳥対策業務

生活環境でのハト被害が深刻になっている現在、「鳥公害」の象徴として問題視されています。
ハトの糞は衛生上の問題だけではなく人体に有害な菌が入っており乾燥後、空気中に撒き散らされ気管支に入るとアレルギーの原因になったり、健康上の悪影響を与えることがあります。清掃にも細心の注意が必要です。

根本的にはハトの侵入防止の対策が必要です。
ネット・プロテクター・忌避剤等を併用してハトの侵入防除を行います。
また糞の撤去・清掃と併せて消毒・除菌作業も行います。

※その他、チャタテムシやキクイムシ、飛翔昆虫等あらゆる害虫の防除を行っています。
 様々な害虫・害獣の対策を行っています。
 経験豊富なスタッフが調査にお伺い致します。
 調査・お見積もりは無料で行っています。お気軽にご連絡下さい。
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