シロアリ防除業務

シロアリと暮らしていませんか? 詳しくはホームページでもご覧いただけます

シロアリの種類は、世界で約2,000種類、日本には13種類がいます。 そのうち木造建造物に大きな被害を与えるものとして代表的なイエシロアリ・ヤマトシロアリや外来種のアメリカカンザイシロアリがいます。

被害にあってからでは遅すぎます。

シロアリの被害は、あっという間にひどくなります。被害を受けていることがわかったら、直ちに処理する必要があります。被害箇所を中心とした駆除処理はもちろん、シロアリの再侵入・再発生を防ぐ予防処理を併せて行いシロアリを完全にシャットアウトすることが大切です。調査は無料で行っています、お気軽にご連絡ください。

既築物件 予防処理

木部への薬剤吹付処理 土壌面への薬剤散布処理

既存の建物の調査を行い白蟻被害の見られなかった場合に予防の為に床下・外周等の薬剤処理を行います。
また床下処理が困難であったり特殊な建物、薬剤の使用を極力控えたい等の場合はセントリコン工法を用いた定期メンテナンス施工をお勧めする場合もあります。

白蟻工事には5年間の保証が付きます。

既築物件 駆除処理

空洞状に食害された部材 被害部への薬剤注入処理 セントリコン工法駆除処理

調査の結果、白蟻被害が発生している場合にはまず家屋内の白蟻の駆除を行った後に再度の白蟻の発生を防ぐ為に予防処理を実施致します。
駆除に関しては薬剤・セントリコン工法を併用して巣ごとの駆除を行います。

白蟻工事には5年間の保証が付きます。

セントリコン工法 詳しくはホームページでもご覧いただけます

シロアリの習性を利用した薬剤を散布する事なく巣ごと駆除する新発想の防除工法です。 シロアリの生態を熟知したプロが、永続的に家をまもります。

こんな方におすすめです
・最小限の薬剤で家を守りたい
・専門家に敷地内のシロアリ活動状況を定期的に報告してほしい

機材設置後、シロアリから守る為め、定期的な保守管理を行います。
年単位での契約となりますので管理期間の保証となります。

新築時 予防処理

新築時に土壌と木部の2工程にて薬剤処理を行います。

土壌処理

外部より土の中を通って住宅の基礎部分に接近し、侵入可能な箇所に到達すると木材を加害し始めます。薬剤によって住宅の基礎下部の土壌もしくは、基礎のコンクリートを処理することによってシロアリの侵入を阻止します。

木部処理

シロアリの食害の対象となる住宅1階部分の床組(土台・大引・火打土台等)と基礎天場から1mの構造材(柱・間柱・筋交・外壁下地等)を薬剤処理し、シロアリの被害を予防します。

白蟻工事には5年間の保証が付きます。


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